スノーボード

片山來夢(スノボ)の経歴や読み方と両親も調査!五輪成績や彼女の噂は?

平昌オリンピックでの活躍が話題になったスノーボードですが、日本は選手層も厚く男女や競技に関係なく注目度が高いです。

その中でも各選手が激闘を繰り広げたハーフパイプ競技が人気ですよね。

今回は、そんなハーフパイプで大活躍をした片山來夢さんの経歴名前の読み方父親五輪での成績彼女の噂についても調べてみました。

片山來夢のプロフィール

名前読み:かたやま らいぶ

生年月日:1995年5月4日

出身地:静岡県焼津市

身長:165cm

体重:60kg

職業:プロスノーボーダー

種目:ハーフパイプ

スポンサー:BURTON(バートン)、など

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出典:https://www.instagram.com/raibukatayama/

片山來夢のスノーボード経歴

片山來夢さんは3歳の時に自分から興味を持ってスノーボードを始めたそうです。

地元の静岡県にはスノーボードをする環境が少なく、5歳の頃から冬の間はスキー場がある岐阜県を拠点に活動していたとか。

8歳でカナダのウィスラーにスノーボード留学し、選手として活躍するハーフパイプは小学校6年生からスタート。

中学校は地元の静岡県を離れて国内最大級の室内ゲレンデがある愛媛県にスポーツ留学するなど、子供の時から冬はスノーボード中心の生活を送ってきたようですね。

片山來夢の大会成績

片山來夢さんは、2015年にワールドカップで初優勝

平昌オリンピックでは、安定した滑りで7位入賞という好成績をおさめました。

オリンピックが終わった翌月には、スノーボード界で最も歴史のあるUSオープン(全米オープン)で2位を獲得

平昌オリンピックで対戦した選手たちもいる中で、同大会で初優勝した平野歩夢さんと共に表彰台にのぼりました。

まだ疲れも残っていたと思いますが、伝統のある大会で日本選手人が1位2位という成績は本当にすごい快挙でしたね。

片山來夢は両親もスノーボーダー

片山來夢さんは両親もスノーボードをしていたそうですが、もしかするとお父さんとお母さんは雪山で出会ったのでしょうか。

特にプロだったという情報はないので、おそらく趣味でやっていたようですね。

海外留学やスポーツ留学といった息子に対して協力的なのは、自分たちもスノーボーダーだったことが理由かもしれませんね。

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片山來夢の読み方と由来は?

片山來夢さんの名前についてですが、まずは「来夢」ではなく「來夢」という字を使い、「らいむ」ではなく「らいぶ」と読みます。珍しい名前ですよね。

名前の由来は「夢」が「来る」という意味で、お父さんが命名したそうです。

名前に負けないような活躍をしてくれる息子の姿を見るのはとても嬉しいでしょうね(^^)

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出典:https://www.instagram.com/raibukatayama/

片山來夢に彼女はいるの?

人気スポーツの世界で活躍するアスリートの片山來夢さんに恋人はいるのでしょうか?

SNSを見てもスノーボードのことばかりなので、今は恋愛どころではないのかもしれませんね。

スノーボードはモテそうだし、活躍が続けばそのうち彼女の情報も出てくるでしょう。

まとめ

スノーボード選手には夢がつく名前が多いですが、きっと本人だけでなく両親の夢もつまっているはずです。

片山來夢さんのSNSには両親に感謝するコメントもあったので、これからも存分に親孝行してもらいたいですね(^^)

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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